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眞子さまのニューヨーク仕事先はアメリカ自然史博物館か!給料は300万以上?

小室圭さんと結婚し、アメリカで新生活を送られる予定の眞子さま。

物価が高いニューヨークでの生活ということもあってか、眞子さまもギャラリーで仕事をされるよう。

就職先はどこなのでしょうか。

この記事では、眞子さまの仕事先について調査し、ご紹介します。

眞子さまのニューヨーク仕事先はアメリカ自然史博物館か!

10月26日に小室圭さんと結婚される眞子さま。

11月には渡米し、二人で新婚生活を送りながら、眞子さまも働かれる予定ということで、どこで働くのか気になりますよね。

報道されている内容から推測すると、眞子さまの就職先は、アメリカ自然史博物館の可能性が高いです!

アメリカ自然史博物館と予想される理由

眞子さまの就職先として有力とされる博物館のヒントがこちらです。

  • 小室さんの勤務先にも近い
  • 有名博物館で1800年代に設立
  • 自然科学や博物学に関する多数の標本や資料を所蔵
  • 勤務スタッフは1000人以上

 

ヒント①小室さんの勤務先に近い

1つめのヒントが小室圭さんの勤務先「Lowenstein Sandler(ローウェンスタイン・サンドラー)」に近いということです。

ローウェンスタイン・サンドラーは、マンハッタンにある法律事務所

ローウェンスタイン・サンドラーに近いということは、眞子さまの仕事先もマンハッタンにあるのでしょう。

ニューヨークにある数多くの博物館があり、例えば

  • マンハッタン子供博物館
  • アメリカ自然史博物館
  • アメリカン インディアン博物館
  • ニューヨーク市立博物館
  • イントレピッド海洋航空宇宙博物館
  • 国立9月11日記念館・博物館

のように、いくつか博物館があります。

このヒントだけでは絞り切れないですね(汗)

 

ヒント②有名博物館で1800年代に設立

2つ目の有名博物館・1800年代に設立という情報がかなりのヒントになりました。

多くの博物館は1900年代に設立されており、私が確認するかぎり、マンハッタンにある博物館で1800年代に設立されたのは、アメリカ自然史博物館だけでした。

アメリカ自然史博物館は、映画「ナイトミュージアム」の舞台ともなった博物館。

ニューヨークの人気観光スポットの1つにもなっています。

アメリカ自然史博物館はローウェンスタイン・サンドラーから距離にして3km弱、北方向にあります。

めっちゃ近いというわけではありませんが、歩いて30分程の距離ですので、近いほうでしょう。

安全面を考えると、眞子さまが歩いて移動されるとは思えませんが・・・

電車での移動も危険そうですよね。

となると、専用車で移動?お金かかりそう・・・

警備など、どうされるのか気になりますね。

 

ヒント③自然科学や博物学に関する多数の標本や資料を所蔵

念のため、他のヒントとも照らし合わせていきましょう。

ヒント、自然科学や博物学に関する多数の標本や資料を所蔵とあるように、

アメリカ自然史博物館では、恐竜の骨格や動物のはく製、5千種類以上の鉱物などを所蔵・公開しています。

恐竜コーナーでは巨大な恐竜が展示されていたり、美しい星空と宇宙を楽しめるプラネタリウムがあったりと、子供から大人まで楽しむことができます。

博物館はとても大きいため、1日ではすべてを回り切れない規模です。

 

ヒント④勤務スタッフは1000人以上

規模が大きい博物館ですので、勤務スタッフは1,200人以上といわれています。

 

ここまでヒントと合致していることを考えると、眞子さまの仕事先はアメリカ自然史博物館以外に考えられないでしょう。

(そもそもヒントが間違っていたら、違っている可能性もありますが・・・)

眞子さまのニューヨーク仕事先の給料は300万以上?

眞子さまのニューヨーク仕事先がアメリカ自然史博物館ということを前提の話にはなりますが、給料は300万円くらいはあるのではないかと思います。

アメリカ自然史博物館の平均年収を調べると49000ドル、1ドル110円で換算すると約540万円という情報がありました。

とはいえ、様々な職種があり、平均年収が低いものだと27000ドル~という職種もあり、日本円に換算すると300万円弱です。

眞子さまがどのような職種で働かれるのかは分かりませんが、元皇室の立場を考えると、最低ラインの年収で働かれるとは思えません。

300万円といわず、400万円くらいはありそうです。

→小室圭はコネ入社?就職先にNY法律事務所を選んだ基準は年収?

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