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V6解散ライブの倍率が高くてヤバイ!当選しやすい会場はどこ?

2021年11月1日に解散することが決まっているV6が最後の全国ツアー「LIVE TOUR V6 groove」を開催します!

V6として活動する6人の姿がこのライブで見納めと思うと寂しいですよね。。

会場に足を運んで応援したいと思いますが、チケットの倍率はどのくらいになるのでしょうか?

そこで、「V6解散ライブの倍率が高くてヤバイ!当選しやすい会場はどこ?」と題して、倍率を予想してみました!

V6解散ライブの倍率は?

V6解散前の最後の全国ツアー「LIVE TOUR V6 groove」の当選倍率が、約4.6倍と予想します!

最後のライブですので、どうにか参戦したいものですが、倍率高いですね。。。

約4.6倍と予想した経緯は、以下にまとめています。

 

V6解散ライブの予想総動員数

V6解散ライブの総動員数は、126,000人と予想しました。

 

まず、V6の解散ライブが行われる日時・会場がこちらです。

会場日時
【福岡】マリンメッセ福岡9月4日(土)17:30~
9月5日(日)17:00~
【大阪】大阪城ホール9月11日(土)17:30~
9月12日(日)17:00~
【愛知】日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール9月17日(金)17:30~
9月18日(土)17:00~
【福井】サンドーム福井9月25日(土)17:00~
9月26日(日)15:00~
【宮城】セキスイハイムスーパーアリーナ10月2日(土)17:30~
10月3日(日)17:00~
【北海道】真駒内セキスイハイムアイスアリーナ10月10日(日)16:30~
【埼玉】さいたまスーパーアリーナ10月23日(土)17:30~
10月24日(日)17:00~
【神奈川】横浜アリーナ10月27日(水)19:00~
10月28日(木)17:00~
【千葉】幕張メッセ 幕張イベントホール10月31日(日)17:30~
11月1日(月)18:00~

以上、9会場17公演です。

各会場の収容人数から計算すると、通常時であれば総動員数は252,000人となります。

ですが、まだまだ入場制限がかかりそうですので、おそらく収容率50%で開催されるでしょう。

とすると、予想される総動員数は126,000人です。

 

V6解散ライブの予想応募者数

V6解散ライブの応募者数は、288,000人と予想しました。

 

2021年時点のV6のファンクラブの会員数は、約361,000人と言われています。

ですが、解散を発表していますので、解散ライブに参加したいと思って、新たにファンクラブに加入する人も増えるかもしれません。

また、ファンクラブ会員みんなが応募するとは限りませんが、最後のライブということを考えると通常のライブよりも応募する人は多そうですよね。

そのため、8割の人が応募すると仮定すると、応募者数は約288,000人です。

 

V6解散ライブの当選倍率の計算

予想される総動員数と応募者数より、当選倍率を計算していきます。

友人と一緒に参戦するファンの方が多いと思いますので、1人がチケット2枚を申し込んだとして計算します!

288,000 × 2 ÷ 126,000 = 4.571・・・

つまり、当選倍率は約4.6倍ということになります!

あくまで予想ですので、実際はこの数字よりも低い、もしくは高い可能性もあります。

解散日の11月1日に開催されるライブは、生配信予定です。

最悪、生配信で6人の新しい出発を見守ることもできますが、できる限り直接会いに行きたいものですね!

願わくば応募者全員当選して欲しいです!

V6解散ライブが当選しやすい会場は?

さきほど計算した当選倍率は、公演全体での数字のため、会場によっても当選倍率は様々です。

そこで、日本の人口の割合を参考に各会場の当選倍率も計算してみました!

会場予想倍率
【北海道】真駒内セキスイハイムアイスアリーナ約4.6倍
【宮城】セキスイハイムスーパーアリーナ約5.8倍
【埼玉】さいたまスーパーアリーナ
【神奈川】横浜アリーナ
【千葉】幕張メッセ 幕張イベントホール
約3.1倍
【愛知】日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール
【福井】サンドーム福井
約4.9倍
【大阪】大阪城ホール約9.2倍
【福岡】マリンメッセ福岡約4.2倍

予想当選倍率がダントツに高いのは、大阪城ホールという結果になりました!

大阪城ホールがある関西地方は、関東地方に次いで2番目の人口でありながら公演は2回のみ。

そのうえ、中国地方や四国地方のファンも訪れると仮定すると、どうしても人数が多くなってしまいます。

 

一方、人口が1番多い関東地方は、埼玉・神奈川・千葉の3都市で6公演あるため、予想当選倍率も低い結果となりました。

とはいえ、最終日の千葉幕張メッセには応募が集中することが考えられますので、予想した倍率より高くなることは間違いないでしょう。

今回、横浜アリーナが2日間とも平日の開催です。

土日ならまだしも平日は遠征するファンも少なそうですので、狙い目なのかな?とも思ったり。

平日に休める方は、平日の公演に応募すると、当選する可能性も高くなりそうです。

まとめ

以上、「V6解散ライブの倍率が高くてヤバイ!当選しやすい会場はどこ?」をまとめました。

  • 当選倍率は約4.6倍と予想
  • 1番倍率が高いと思われる会場は大阪城ホール
  • 狙い目と思われる会場は横浜アリーナ

デビュー26周年を迎える日に解散するV6。

ここまで誰一人として欠けることなく存続していたのは、6人がお互いを尊重していたからなのでしょう。

解散するのはファンとして残念ですが、笑顔で送り出してこれからも6人を応援していきましょう!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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